お食事メニュー

まぐろ丼
\530
新鮮な厚切りのマグロをふんだんに使いおいしい丼になりました。

尚、ちいさなコダワリですが、みやもとではマグロ丼のマグロもご注文を受けてから切っています。切り置きのマグロではどうしても匂いが出てしまうんです。

マグロの目利きは30年以上の実績の社長のみが行っています!おいしいマグロをお楽しみください!
ねぎとろ丼
\630
マグロの中オチを叩いてます。

実際に河岸の市でも食品メーカーのチューブ入りの「ネギとろ」を使うお店は多いです。この中オチの部分は骨の隙間や、繊維質の部分から取り出すわけですが、マグロを1本丸ごと使う店でなければ、(マグロのサクのみを使う店では)この部分は手に入らないということです。

また、植物脂を混ぜ込むことで、色の悪くなったマグロを使ってもゴマかせてしまえるんですね。

みやもとでは、マグロのヅケ丼もそうですが、ゴマカシの利く(色の黒いマグロを使う)料理はなるべく作らない方針だったのですが、毎日大量の中オチを専用に確保することで、正真正銘のネギとろ丼をご提供できるようになりました。
ちらし寿司
色とりどりの具材をふんだんに使った贅沢メニューで女性にも人気があります。

 以前は良質の「本マグロ」が入手できたため、「海鮮丼」という名前でしたが、ご存知のとおりの「本マグロ」の高騰で、このメニューに落ち着きました。

本マグロが入手できたときは「海鮮丼」は復活しますので、こまめにチェックしてくださいね。 
桜えび定食
\680
大きなかきあげと、生のさくらえび、それにご飯とお味噌汁がつきます。

かきあげの大きさは、皿と比較して判るように、かなりの大きさです。このような大きなかきあげを揚げるのも、職人のテクニックがないと不可能です。ですから、よく料理人の実力を測る目安にもされますね。

生の風味と、揚げたてのサクサク感をご堪能ください。 
きす天丼
\630
キスは天然もの、店頭で見本を見ていただければ、大きさとお値段に驚かれると思います。
もちろん、ご注文をいただいてから揚げ始めますので、サクサクのおいしさがたまりません。
2色丼
生イカとまぐろの2色です。
まぐろの食感とは一味違うイカが入る事で、更においしく召し上がっていただけます。

余談ではありますが、まぐろ丼類を召し上がる際には、お醤油はどうされますか?
みやもとでは、小皿でお醤油とワサビを溶いていただき、上からかけてしまうのがお勧めです。
コチラのほうが、下のご飯(シャリ)にもお醤油が回り、ご飯もおいしく召し上がれます。
どうしてもご飯だけ残ってしまうと、丼って味気なくなってしまうんですよね。


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